"幻の柑橘" 森川農園の【減農薬】せとか 5�圈擺�少】

一つひとつ丁寧に袋がけして育てた、「究極の柑橘」とも呼ばれる人気品種「せとか」。
濃厚な甘みと、上品でやわらかな酸味のバランスが絶妙で、一口食べると果汁があふれ出します。

皮がとても薄く、果肉と果汁がぎっしり詰まっており、ひと玉ずっしりとした重みを感じていただけます。

周防大島の温暖な気候と豊かな自然の中で、森川農園が丹精込めて育てました。
生産量・流通量ともに少ない、希少な柑橘です。

■ こだわりの栽培方法

◎ 減農薬栽培
農薬の散布は「1回のみ」。
一般的なみかん栽培では10〜20回程度と言われています。

◎ 有機肥料を使用
自家製ボカシ肥料を使用しています。
(米ぬか・魚粉・油粕・キビ砂糖・EM菌を発酵)

◎ 安心への配慮
・防腐剤 不使用
・除草剤 不使用

自然に寄り添いながら、安心して召し上がっていただける栽培を心がけています。


■ 味わいの特徴

・とろけるような濃厚な甘さ
・やさしく上品な酸味
・芳醇で爽やかな香り
・果汁たっぷりのジューシーな果肉

サイズ:S〜L混合でお詰めいたします。(手で選別しております)
1キロ 目安 4~5個
・2�塒澆靴な�は購入数を2でご購入下さい

【発送にお時間頂いております。ご了承ください。】

※森川農園のみかんは環境や身体に配慮し「除草剤不使用・農薬削減・自家製ボカシ肥料」の農法で栽培しています。出来る限り農薬を削減しているため、見た目にキズなどもございますが、小さなお子様にも安心してお召し上がり頂けるかとおもいます。

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山口県みかん生産量の約85%を担う周防大島は「みかんの島」として親しまれています。
瀬戸内の温暖な気候はみかん栽培に適しており、太陽・海・大地に包まれて栽培されています。
豊かな自然の中で育った大島のみかんは全国に多くのファンがいます。

森川農園代表・森川さんは広島市出身。
2010年に移住後、かんきつ類と野菜を栽培。地元の主婦層や老年層にファンが増えています。
大阪で接客業に従事していた際に、肥料・農薬などにこだわって栽培された作物の
ほんとうの「おいしさ」にめざめて農業に転身。
「肥料は自分で作りたい」と自家製ボカシを使用。

「南側を向いている地域で、海からの潮風がミネラルを運んでおいしいんです」と評する周防大島・安下庄の森川みかんを味わってみてください。

周防大島より心をこめてお届けいたします。
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