亀の子 棕櫚(シュロ)たわし極〆

台所にあると便利な亀の子束子。昔から愛用されてきた暮らしの道具です。

棕櫚たわし「極〆」シリーズには、棕櫚の幹を包む「シュロ皮」と呼ばれる部分から採取した繊維を使い、熟練の職人が一つ一つ仕上げます。パームやし製品と比べて、柔らかくしなやかな使い心地で、特に木のまな板とは吸い付くような最高の相性と称されます。棕櫚束子は日本料理の心とも言える「まな板と包丁」この二つをそっと支え続ける名脇役として、ずっと仕事をし続けています。

サイズ 幅80×長さ100×厚さ45mm

「極〆」は、柔らかくしなやかな棕櫚(シュロ)を贅沢に使用し、伝承の技術を持つ職人がひとつひとつ手作りで仕上げる類を見ない質感のたわしシリーズです。

No2は使いなれた通常型。定番サイズのシュロたわしです。パームやしの「亀の子束子1号」よりも少しだけ小ぶりにできています。

・このたわしの素材は棕櫚です
棕櫚の幹を包む「シュロ皮」と呼ばれる部分から採取し、厳選したしなやかな繊維で作られています。強度と柔軟性を併せもった万能選手です。

・1号は一番人気のサイズ。手になじむ大きさです。
・鉄なべ、テフロン加工でないフライパン、木製品、ザル等の食器洗いは洗剤なしで洗えます。
・浴室でのお掃除やカーペットについたペットの毛などもよく取れます。
・塗り箸、漆器は漆等がはがれる場合があるので、ご注意ください。
・あまり力を入れ過ぎますと傷が付く場合もございますのでご注意ください。
販売価格
648円(税48円)
購入数